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2015年7月10日 (金)

発達障害児への支援が課題

神戸新聞の記事を抜粋します。
発達障害の可能性がある兵庫県内の公立小中学生のうち、通常学級に在籍しながら、必要に応じて特別な指導を受けている児童・生徒が2014年度、1565人に上り、8年間で約6倍に急増したことが兵庫県教育委員会への取材で分かった。「読み・書き」が苦手だったり、授業に集中できにくかったりする障害への認知が進んだことが背景にある。今後も増えるとみられ、教員の確保が課題になりそうだ。
詳しい内容はこちらから

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対応できる教員の数を増やしてほしいですね!
学校だけでなく、保護者はもちろん、社会全体で理解していかなければなりません。

あかねミュージックセラピーでの音楽療法の個人セッションは、保護者の方へのケアやアドバイスもしっかり行います。

あかね先生と出逢ってから、子どもが学校へ向かう朝、元気にイキイキと出かけるようになったと報告を受けると、胸がじーんとあつくなります。

これからも、学びと実践を頑張ります!

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